「最後の弁当」〜典型的な昭和男子が孫娘に作る弁当とは!?

 弁当は言葉より雄弁だった
料理未経験の祖父が、孫のために毎朝4時に起きる。
失敗を重ねながら、旬の飛騨野菜を覚えていく。

そして迎えた卒業と定年。

弁当箱に詰まっていたのは、3年間の「ありがとう」。

飛騨高山の四季とともに描く、『最後の弁当』・・・

【ペルソナ】
・静(しずか=58歳〜61歳/CV:日比野正裕)=大学新卒以来高山市役所市民課で働く生え抜きの市職員
・彩羽(いろは=16歳〜18歳/CV:坂田月菜)=東京から高山市街地へ引っ越してきた高校1年生。
・さくら(CV:岩波あこ)=静と同じ課に務める市職員。マイペースで仕事をするさくらを静はいつも厳しく叱責していた

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!