
いきびな〜飛騨一宮水無神社の飛騨いきびな祭をモチーフにしたもうひとつの”氷菓”
「走ること」と「生きること」は、どこでつながっているのだろう。
高山市一之宮町を舞台に描くボイスドラマ『生きびな』。
陸上部キャプテンの少女・美夜が、怪我と別れ、そして祈りの行列の中で出会う“もう一つの氷菓”。
走れなくなったその先で、彼女が歩いた生きびな行列・・・
【ペルソナ】
・月愛(かぐら=18歳/CV:小椋美織)=高山市街地の高校3年生。女子陸上部キャプテン。父は地元一之宮町の神社で氏子総代をつとめる
・静馬(しずま=17歳/CV:日比野正裕)=高山市街地の高校3年生。男子陸上部キャプテン。地元奥飛騨温泉郷・上宝から陸上推薦で市街地の高校へ
・月愛の後輩=もも(17歳/CV:高松志帆)=月愛の後輩
・月愛の父(48歳/CV:日比野正裕)=飛騨一宮水無神社の氏子





